2006年版 学科試験 (午後の部) 過去問

  1. 【問題46】施工計画のために行う事前調査に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  2. 【問題47】総合仮設計画に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  3. 【問題48】躯体工事において,省力化や工期短縮に有効な施工計画として,最も不適当なものはどれか。
  4. 【問題49】施工計画に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  5. 【問題50】工事の着工に先立ち,監理者に提出する総合施工計画書に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  6. 【問題51】工事現場における材料の保管に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  7. 【問題52】建築工事に係る届出に関する記述として,不適当なものはどれか。
  8. 【問題53】中層RC 造の共同住宅の工程管理に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  9. 【問題54】工程計画を立案するに当たり,検討項目イ~ヘを一般的な手順に並べたものとして,最も適当なものはどれか。
    イ.対象の全体工事を有意義に管理できる程度の部分工事に分解する。
    ロ.部分工事相互の順序を組み立てる。
    ハ.全工程を通して,作業量の均等化をし,投入資源の平準化をする。
    ニ.部分工事ごとに施方法を明らかにし,必要とする資材,作業量,機械等を決める。
    ホ.部分工事に要する施工期間と予算を検討する。
    ヘ.部分工事が全工期の中に納まるように調整するとともに,全体の予算を決定する。
  10. 【問題55】工期の短縮に当たって,留意すべき事項に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  11. 【問題56】図に示すネットワーク工程表に関する記述として,不適当なものはどれか。
    56-1
  12. 【問題57】Sチャートに関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  13. 【問題58】日本工業規格( JIS )に規定する品質管理の用語に関する記述として,不適当なものはどれか。
  14. 【問題59】建築施工の品質に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  15. 【問題60】品質管理に用いる図の説明に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  16. 【問題61】ISO 9001 における品質マネジメントシステムに関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  17. 【問題62】現場で作成した品質記録とその保管方法の組合せとして,ISO 9001 規格の考え方に照らし,最も不適当なものはどれか。
  18. 【問題63】コンクリートの試験及び検査に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  19. 【問題64】仕上工事における試験及び検査に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  20. 【問題65】建築工事のため道路の一部の通行を制限する必要のある場合における措置に関する記述として,「建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」上,誤っているものはどれか。ただし,関係機関から特に指示はないものとする。
  21. 【問題66】地山の掘削作業主任者の職務として,「労働安全衛生規則」上,定められていないものはどれか。
  22. 【問題67】単管足場に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  23. 【問題68】安全管理に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
  24. 【問題69】移動式クレーンによる作業に関する記述として,「クレーン等安全規則」上,誤っているものはどれか。
  25. 【問題70】酸素欠乏に関する記述として,「酸素欠乏症等防止規則」上,誤っているものはどれか。
  26. 【問題71】建築確認手続き等に関する記述として,「建築基準法」上,誤っているものはどれか。
  27. 【問題72】耐火構造,防火構造及び防火区画に関する記述として,「建築基準法」上,誤っているものはどれか。
  28. 【問題73】都市計画区域内の規制に関する記述として,「建築基準法」上,誤っているものはどれか。
  29. 【問題74】建設業の許可に関する記述として,「建設業法」上,誤っているものはどれか。
  30. 【問題75】建設工事の請負契約に関する記述として,「建設業法」上,誤っているものはどれか。
  31. 【問題76】工事現場における技術者の設置に関する記述として,「建設業法」上,誤っているものはどれか。
  32. 【問題77】労働時間等に関する記述として,「労働基準法」上,誤っているものはどれか。
  33. 【問題78】建設業における安全衛生管理体制に関する記述として,「労働安全衛生法」上,誤っているものはどれか。
  34. 【問題79】機械等貸与者から機械等及び運転者の貸与を受ける場合,「労働安全衛生法」上,誤っているものはどれか。
  35. 【問題80】特定建設資材を用いた建築物等の解体工事又は新築工事等のうち,「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」上,分別解体等をしなければならないものとして,政令で定める建設工事の規模に関する基準に該当しないものはどれか。
  36. 【問題81】都市計画区域内で行う次の開発行為のうち,「都市計画法」上,都道府県知事の許可を受けなければならないものはどれか。
  37. 【問題82】指定地域内における特定建設作業に関する記述として,「騒音規制法」上,誤っているものはどれか。ただし,災害その他非常時の場合や他の法令等による条件が付されている場合は除くものとする。
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